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	<title>理事長 アーカイブ | 協会総研</title>
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	<description>協会という信頼を味方に</description>
	<lastBuildDate>Sat, 03 Jan 2026 12:57:38 +0000</lastBuildDate>
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	<title>理事長 アーカイブ | 協会総研</title>
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	<item>
		<title>協会の「終活」</title>
		<link>https://kyokaibz.com/shukatsu/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshimura]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Jul 2025 04:43:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[協会の運営方法]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[ChatGPT]]></category>
		<category><![CDATA[代表]]></category>
		<category><![CDATA[協会]]></category>
		<category><![CDATA[理事長]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>はじめに もしあなたが活動をやめたら、協会はどうなる？ 代表者の強い想いや理念で始まった協会は、その人の個性や価値観に依存する部分が大きくなります。協会の魅力であると同時に、脆弱性にもなりますね。 ゆくゆくは協会をどうし &#8230;</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/shukatsu/">協会の「終活」</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h1 class="wp-block-heading">はじめに</h1>



<p>もしあなたが活動をやめたら、協会はどうなる？</p>



<p>代表者の強い想いや理念で始まった協会は、その人の個性や価値観に依存する部分が大きくなります。<br>協会の魅力であると同時に、脆弱性にもなりますね。</p>



<p>ゆくゆくは協会をどうしていくのか。<br>いわば協会の終活について、ときには思いを巡らせてみてはどうでしょうか。</p>



<h1 class="wp-block-heading">「協会の終活」とは</h1>



<p>終活のもともとの意味は「人生の最期に向けた準備」。<br>でもこれを「自分らしい生き方を見つめ直すきっかけ」とすることもできます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>自分が大切にしたいものは何か。</li>



<li>残りの時間をどう歩みたいか。</li>
</ul>



<p>そんな自己理解を深める前向きな作業として、終活を「楽しむ」ということが可能。<br>実際、終活を楽しんでやっている人も多いでしょう。</p>



<p>協会の終活も、同じです。</p>



<p>「代表者が第一線を退いた後の準備」ではありますが、同時に、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>協会が大切にしているものは何か</li>



<li>協会らしさとは何か</li>
</ul>



<p>を見つめ直す、創造的なプロセスにもなりえます。</p>



<p>この作業を通じ、ふだんは意識していなかった協会の本質的な価値に気づいたり、理念をより鮮明に言語化できたりしするでしょう。<br>協会運営にとっても、豊かな発見の時間になるはずです。</p>



<p>あなたが情熱を注いで築き上げた協会の「らしさ」が、形として残り、次世代に受け継がれていく。<br>そんな仕組みを作ることは、協会の価値を再確認し、さらに磨き上げていく楽しい挑戦でもあります。</p>



<h1 class="wp-block-heading">ゴーイング・コンサーン</h1>



<p>「ゴーイング・コンサーン」という言葉があります。<br>事業が将来にわたって継続していくという前提のこと。</p>



<p>協会運営においても、この概念は重要です。<br>なぜなら、協会には会員がいるから。</p>



<p>会員は協会の理念に共感し、成長を期待してコミュニティに参加しています。<br>その期待に応えるために、協会は一時的な活動ではなく、持続可能な存在でなければなりません。</p>



<p>つまり、協会代表者には「協会を永続させる」という道義的な責任があるとも言えます。<br>会員に対する「約束」でもある。</p>



<p>現実には、おそらく多くの協会が代表者の個人的な魅力や能力に依存しており、その人がいなくなると立ち行かなくなるリスクを抱えていると思われます。<br>ゴーイング・コンサーン的には、望ましい状態ではありません。</p>



<p class="has-text-align-right"><a href="https://kyokaibz.com/goingconcern/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">⇒ ゴーイング・コンサーンについてもっと詳しく</a></p>



<h1 class="wp-block-heading">従来の理念継承</h1>



<p>これまで、理念継承といえば以下のような方法が一般的でした。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>後継者の育成（時間がかかり、人選が困難）</li>



<li>マニュアルの整備（文字情報では伝わらない部分が多い）</li>



<li>組織化による分業（理念が薄まるリスクがある）</li>
</ul>



<p>こうした方法は時間とコストがかかります。<br>うまく継承できるかどうかは、「受け取る側」すなわち「継承する側」の態度によっても変わる。<br>中でも、代表者の微妙な判断基準や価値観の機微を次世代に正確に伝えることは、従来の手法では限界がありました。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="682" src="https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/shukatsu2-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-9379" srcset="https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/shukatsu2-1024x682.jpg 1024w, https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/shukatsu2-300x200.jpg 300w, https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/shukatsu2-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<div style="height:50px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h1 class="wp-block-heading">AIがもたらす新しい可能性</h1>



<p>ここで登場するのが、AIという選択肢です。</p>



<p>誤解のないように最初に言いますが、AIが次の協会代表になるという話ではありません。<br>人間の代わりに協会を運営するわけでもありません。<br>AIはあくまで「理念を伝える仕組み」であり、協会の意思決定や方向性を決めるのは、常に人間です。</p>



<p>最近のAI技術、特に大規模言語モデルの進歩により、人間の思考パターンや価値観を学習し、それを一貫して再現することが可能になりました。<br>理念継承の仲立ちを、AIができるようになったということです。</p>



<p>AI理念継承の最大のメリットは、<br>「代表者の価値観や判断基準を、劣化することなく永続的に保持できる」<br>という点です。</p>



<p>人間の後継者の場合、どんなに優秀でも、やはり個人の解釈が入ります。<br>時間の経過と共に、元の理念から少しずつズレが生じることは避けられません。</p>



<p>いっぽうAIであれば、一度学習した価値観を正確に保持し続けることができます。<br>代表者が退いた後も、まるでその人がそこにいるかのように、一貫した理念の伝達を行い続けるのです。</p>



<p>ただし、AIは「伝える役割」に特化しています。<br>新しい判断や意思決定は、次世代の人間のリーダーが行います。<br>AIは、その判断の基準となる理念や価値観を、正確に保持し伝え続ける「記憶装置」のような役割を果たします。</p>



<p>たとえるなら、「しゃべる聖書」みたいなものですかね。</p>



<h1 class="wp-block-heading">理念継承の仕組みとしての「分身AI」</h1>



<p>協会総研では、この理念継承を実現する具体的な手段として「分身AI」を提供しています。</p>



<p>単なる情報提供ツールではありません。<br>代表者の「精神性」や「想い」を受講者に伝える存在として設計されています。</p>



<p>分身AIは、代表者の語り口や価値観を深く学習します。<br>ふだんは講座や研修において代表者の代わりに指導を行います。<br>代理講師ですね。</p>



<p>同じ原理で、「精神性」や「想い」を長期にわたって語り続けることができます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">分身AIができること</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>一貫した品質での講座提供：代表者の体調や気分に左右されることなく、常に同じ水準で理念を伝える</li>



<li>24時間365日の対応：受講者がいつ質問しても、代表者の価値観に基づいた回答をする</li>



<li>スケールの制約からの解放：同時に何百人、何千人の受講者とも対話できる</li>



<li>継承の確実性：代表者が退いた後も、そ想いを伝え続けられる</li>
</ul>



<p>協会の運営や意思決定は、引き続き人間が行います。<br>AIは、その判断の土台となる理念を正確に保持し、次世代に伝える「橋渡し役」です。</p>



<h1 class="wp-block-heading">まとめ</h1>



<p>協会の「終活」とは、代表者が引退した後の準備を指すと同時に、協会の本質的な価値や理念を見つめ直す創造的なプロセスでもあります。</p>



<p>協会は、会員に対する「約束」として事業を継続していく道義的な責任（ゴーイング・コンサーン）を負っていますが、その多くは代表者個人の能力に依存しているという脆弱性を抱えています。<br>従来の後継者育成やマニュアル化といった理念継承の方法では、代表者の微妙な価値観を劣化なく次世代に伝えることには限界がありました。</p>



<p>この課題に対し、AIが新たな可能性をもたらします。<br>AIは代表者の価値観や判断基準を学習し、劣化させることなく永続的に保持する「記憶装置」として機能します。<br>これにより、代表者が退いた後も、その理念を正確に伝え続けることが可能になります。</p>



<p>協会総研では、この理念継承を実現する具体的な手段として「分身AI」を提供しています。<br>ふだんは代表者の代理講師として、その精神性や想いを24時間365日、一貫した品質で受講者に伝える存在です。<br>協会の運営や意思決定は人間が引き続き担いますが、AIはその判断の土台となる理念を次世代へ伝える「橋渡し役」を担います。</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/shukatsu/">協会の「終活」</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ヒツジ心理を学ぼう：AIトレーニングのすすめ</title>
		<link>https://kyokaibz.com/hitsuji-training/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshimura]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2025 14:32:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[協会のためのGPT集]]></category>
		<category><![CDATA[協会の運営方法]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[ChatGPT]]></category>
		<category><![CDATA[代表]]></category>
		<category><![CDATA[協会]]></category>
		<category><![CDATA[理事長]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>はじめに 協会の代表者の多くは、行動的で成果志向の強い「オオカミ気質」です。講師になりたい、収益をあげたい、影響力を持ちたい…こうした意欲に突き動かされて協会を立ち上げます。 しかし、実際に協会の会員になるのは、その95 &#8230;</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/hitsuji-training/">ヒツジ心理を学ぼう：AIトレーニングのすすめ</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h2 class="wp-block-heading">はじめに</h2>



<p>協会の代表者の多くは、行動的で成果志向の強い「オオカミ気質」です。<br>講師になりたい、収益をあげたい、影響力を持ちたい…こうした意欲に突き動かされて協会を立ち上げます。</p>



<p>しかし、実際に協会の会員になるのは、その95%が「ヒツジ気質」の人たちです。<br>彼らは「仲間になりたい」「安心して学びたい」という心理が強く、オオカミが期待するようなアクティブな行動は取りません。</p>



<p>このギャップが、協会の成長を阻む大きな壁になります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ヒツジ理論とは？</h2>



<p>ここで、初めての方のために簡単にご説明します。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>ヒツジ理論とは</strong><br>協会会員の95%は「安心して学びたい・仲間がほしい」というヒツジ型であり、「講師になりたい・稼ぎたい」というオオカミ型はわずか5%。<br>代表がこのヒツジ心理を理解することが、協会を成長させる鍵になる…という理論です。</p>
</blockquote>



<p><a href="https://kyokaibz.com/download/theory-download/">⇒ 詳しく知りたい方は、こちらの資料を一読くださ</a><a href="https://kyokaibz.com/download/theory-download/" target="_blank" rel="noreferrer noopener nofollow">い。</a></p>



<p>協会をうまく運営するには、「オオカミ」と「ヒツジ」の違いを理解することがきわめて重要です。<br>協会総研では、「ヒツジが集まりやすい協会」を作ることを強く推奨しています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ヒツジ心理の壁</h2>



<p>協会総研が提唱するヒツジ理論では、オオカミ気質の代表と、ヒツジ気質の会員の心理的な違いを明確にしています。</p>



<p>オオカミ</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>動機：講師になりたい、稼ぎたい</li>



<li>行動：積極的に発信する、教壇に立つ</li>



<li>言葉：「最短」「結果」「成功」 |</li>
</ul>



<p>ヒツジ</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>動機：仲間がほしい、学びたい</li>



<li>行動：学ぶだけで満足、目立たない</li>



<li>言葉：「安心」「一緒に」「居場所」 |</li>
</ul>



<p>たとえば、オオカミ的な代表がつい書いてしまうウェブサイトのコピーはこうです。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「最短ルートで講師デビュー！」</p>
</blockquote>



<p>これはオオカミには魅力的でも、ヒツジにはプレッシャーや違和感になります。</p>



<p>一方、ヒツジが共感する表現はこうです。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「仲間と一緒に、安心して学べる場所です」</p>
</blockquote>



<h2 class="wp-block-heading">理解したら、実践する</h2>



<p>ヒツジ理論を理解するだけでは不十分です。<br>「オオカミ」と「ヒツジ」の違いを理解したら、次はぜひそれを実践してください。</p>



<p>具体的には、ヒツジは言葉に敏感なので、「オオカミ言葉」「ヒツジ言葉」を区別して使うようにすることが重要です。</p>



<p>たとえば、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ヒツジがいるところでは、オオカミ言葉を迂闊に使わない</li>



<li>ウェブサイトからオオカミ言葉を排除する</li>
</ul>



<p>ウェブサイトの文章の中にオオカミ言葉が残っていると、それだけでヒツジは近づいてきません。<br>ですから、見つけたらヒツジ言葉に修正する必要があります。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="682" src="https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/train2-1024x682.jpg" alt="" class="wp-image-9365" srcset="https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/train2-1024x682.jpg 1024w, https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/train2-300x200.jpg 300w, https://kyokaibz.com/wp-content/uploads/2025/07/train2-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading">AIによるヒツジ心理トレーニング</h2>



<p>とはいえ、頭でわかっていても「どれがオオカミ言葉か、どれがヒツジ言葉か」を見分けるのは難しいものです。<br>ましてや、単語でなく文章になっていると、なおさら判別しにくい。</p>



<p>そこで協会総研では、AIを活用したヒツジ心理トレーニングの仕組みを開発しました。</p>



<p>AIの強みは次の2つです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ヒツジ心理を模倣し、代表の「対話相手」となれる</li>



<li>無意識のオオカミ的表現を客観的に指摘し、修正案を提案できる</li>
</ul>



<p>AIは疲れず、何度でも「ヒツジの立場」で相談に乗ってくれます。<br>これこそ、ヒツジ心理を学び、実践するための理想的なトレーナーです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">協会総研が開発した2つのAI（無償提供）</h2>



<p>協会総研では、この目的のために2つのAIを開発し、無償で提供しています。<br>どちらも、ヒツジ心理を学び、実践するための実践的なツールです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu">ヒツジ理論ナ</a><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ビ</a></li>



<li><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu">オオカミ度とヒツジ度による日本語表現評価システ</a><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ム</a></li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">ヒツジ理論ナビ</h3>



<p>ヒツジ博士が登場して、ヒツジ理論や協会のセオリーをやさしく解説してくれるGPTです。</p>



<p>ヒツジ理論をまだよく知らない方でも安心です。<br>ヒツジ博士が、一から丁寧に教えてくれます。</p>



<p>質問例：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「ヒツジが嫌がる言葉ってどんなもの？」</li>



<li>「ヒツジに響くイベント案は？」</li>



<li>「オオカミとヒツジが共存できる方法は？」</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">オオカミ度とヒツジ度による日本語表現評価システム</h3>



<p>代表者が書いた文章がどれだけオオカミ的か、ヒツジ的かをAIが採点します。<br>使い方は簡単で、ウェブサイトの文章や会員へのメッセージをコピペするだけ。</p>



<p>たとえば：</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>文章：「最短ルートで講師デビュー！あなたも明日から教える側へ！」<br>→ 判定：オオカミ度 90% ／ ヒツジ度 10%</p>
</blockquote>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>文章：「仲間と学べる安心の場。ゆっくりとステップを踏みましょう。」<br>→ 判定：オオカミ度 20% ／ ヒツジ度 80%</p>
</blockquote>



<p>さらに、オオカミ的な表現をヒツジ的に言い換える提案もしてくれます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">AIだからこそできること</h2>



<p>ヒツジ心理を理解するために、現実の会員に本音を聞いたり、試行錯誤するのは難しいものです。<br>失敗すれば信頼を失うかもしれませんし、会員にプレッシャーを与えることもあります。</p>



<p>AIはその点、安全で、何度でもやり直せます。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>どれだけ失敗しても誰も傷つかない</li>



<li>24時間、何度でも練習できる</li>



<li>膨大なデータをもとにした「ヒツジの声」を再現できる</li>
</ul>



<p>だからこそ、オオカミ代表の「トレーニングパートナー」として最適です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<p>協会をうまく運営するには、まず、「オオカミ」と「ヒツジ」の違いを理解することがきわめて重要です。<br>次に、理解したら、ぜひ実践してください。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ヒツジがいるところではオオカミ言葉を迂闊に使わない</li>



<li>ウェブサイトからオオカミ言葉を排除する</li>



<li>オオカミ言葉を見つけたらヒツジ言葉に書き換える</li>
</ul>



<p>これらを意識するだけでも、ヒツジが集まりやすい協会になります。<br>協会総研が開発したAIを活用すれば、その実践がグッと楽になります。<br>ぜひ以下のリンクから実際に試してみてください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">無償提供中のAIはこちら</h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong><a href="https://chatgpt.com/g/g-6874d48bd4348191b3aa56257b129353-hitusili-lun-nahi">ヒツジ理論ナ</a><a href="https://chatgpt.com/g/g-6874d48bd4348191b3aa56257b129353-hitusili-lun-nahi" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ビ</a></strong></li>



<li><strong><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu">オオカミ度とヒツジ度による日本語表現評価シ</a><a href="https://chatgpt.com/g/g-UCjHWFlGf-ookamidu-tohitusidu-niyoruri-ben-yu-biao-xian-ping-jia-sisutemu" target="_blank" rel="noreferrer noopener">ステム</a></strong></li>
</ul>



<p>（ChatGPTがあれば、すぐに動きます）</p>




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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>協会は誰のもの？</title>
		<link>https://kyokaibz.com/darenomono/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[akalink]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 05:25:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[協会の運営方法]]></category>
		<category><![CDATA[NPO]]></category>
		<category><![CDATA[協会]]></category>
		<category><![CDATA[協会設立]]></category>
		<category><![CDATA[基金]]></category>
		<category><![CDATA[理事長]]></category>
		<category><![CDATA[社団法人]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kyokaibz.com/?p=2750</guid>

					<description><![CDATA[<p>＜会社（株式会社）は誰のものか＞ 会社は原則、株主のものと考えるのが一般的です。 株主は、会社の役員を選ぶことができます。やめさせることもできます。つまり、株主は社長を選んだりクビにしたりできるわけです。 また、もし会社 &#8230;</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/darenomono/">協会は誰のもの？</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<div id="cc-m-9981952179" class="j-module n j-textWithImage ">
<div id="cc-m-textwithimage-9981952179" class="cc-m-textwithimage-inline-rte" data-name="text" data-action="text">
<p>＜会社（株式会社）は誰のものか＞</p>
<p>会社は原則、株主のものと考えるのが一般的です。</p>
<p>株主は、会社の役員を選ぶことができます。<br />やめさせることもできます。<br />つまり、株主は社長を選んだりクビにしたりできるわけです。</p>
<p>また、もし会社がある日とつぜん解散するとなったとき、会社の残余財産は株主のものになります。<br />個人会社でないかぎりふつう株主は複数いますので、その複数の株主が出資比率に応じて会社を所有することになります。</p>
<p>個人会社の場合は、まるで社長が会社を所有しているかのように見えることもありますが、それは社長だから所有しているのではなく、株主だから所有している、というのが正しい理解です。</p>
</div>
<div id="cc-m-textwithimage-9981952179" class="cc-m-textwithimage-inline-rte" data-name="text" data-action="text">
<p>▽</p>
<p>＜協会は誰のものか＞</p>
<p>協会（社団法人やNPO）には、株主のような存在はありません。<br />具体的な所有者がいないことになります。<br />まるで理事長が協会を所有しているように見える場合もありますが、理事長は責任者であるに過ぎず、所有者ではありません。</p>
<p>あえて所有者に近い存在をあげるとすれば、日本政府（日本国民）になります。<br />この、「具体的な所有者がいない」という点で、協会はなんとなく「非営利」の雰囲気を持つことになります。</p>
<p>NPOは「特定非営利活動団体」だからお金儲け（営利活動）をしてはいけないのだ、と勘違いしている人もいますが、NPOといえどもお金儲けはできます。<br />お金儲けはできるのですが、NPOや社団法人の場合、儲かったお金の所有者がいません。</p>
<p>株式会社であれば、経費や税金を払った残りの利益は株主のものです。<br />しかしNPOや社団法人の場合は最後に利益を受け取る人がいません。<br />利益の所有者がいないという意味で、「非営利」なのです。</p>
<p>　▽</p>
<p>なお、協会の具体的な所有者がいないといっても、協会の基金（拠出金）を出した人（社員といいます）には協会の理事を選ぶ権利があります。<br />やめさせる権利もあります。<br />この部分において、基金拠出者は株主に似ています。</p>
</div>
</div>



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</div>



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</div>
</div>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/darenomono/">協会は誰のもの？</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
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