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	<title>講師養成 アーカイブ | 協会総研</title>
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	<description>協会という信頼を味方に</description>
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	<title>講師養成 アーカイブ | 協会総研</title>
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		<title>資格講座のボリューム</title>
		<link>https://kyokaibz.com/shikakhu-volume/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshimura]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 03:51:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[協会の作り方]]></category>
		<category><![CDATA[国家資格]]></category>
		<category><![CDATA[民間資格]]></category>
		<category><![CDATA[認定講師]]></category>
		<category><![CDATA[講師養成]]></category>
		<category><![CDATA[資格講座]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「（一般社団法人を作って）資格講座をやってみたい」と考えている人は少なくありません。 「○○を普及させるために協会を作り、資格講座をしたいのだが、どうしたらいいだろうか？」という問い合わせがよく来ます。 つまり、「○○ア &#8230;</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/shikakhu-volume/">資格講座のボリューム</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
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<p>「（一般社団法人を作って）資格講座をやってみたい」<br />と考えている人は少なくありません。</p>
<p>「○○を普及させるために協会を作り、資格講座をしたいのだが、どうしたらいいだろうか？」<br />という問い合わせがよく来ます。</p>
</div>
<div id="cc-m-textwithimage-9981952179" class="cc-m-textwithimage-inline-rte" data-name="text" data-action="text">
<p>つまり、<br />「○○アドバイザー協会」<br />「○○マイスター協会」<br />「○○ソムリエ協会」<br />といった協会を作る話になります。</p>
<p>○○のところには、たとえば<br />* 食材の名前<br />* 健康法や自己啓発法の名前<br />* セラピーなどの名前<br />などが入ることになります。</p>
<p>食材であれ健康法であれ自己啓発法であれ、良いと思うものを普及したいと考えるのは当然の発想です。<br />そのために「協会」という器を使うのは、これも自然な発想です。</p>
<p>▽</p>
<p>資格講座のボリュームは、どのくらいが適当なのでしょうか。</p>
<p>あまりに簡単で、すぐに学び終えてしまうようなボリュームでは、資格講座には物足りません。<br />形式上、資格講座にすることはできますが、価値のある資格講座にはならないでしょう。</p>
<p>反対に、あまりに難しく、一生かけても学び終わらない「修行」のようなボリュームというわけにもいきません。<br />多くの人は、そのような資格講座を敬遠するでしょう。</p>
<p>国家資格などでは、取得までに何年もかかるようなハードルの高いものがたくさんあります。<br />しかしここで考えるのは「○○を普及させるための民間資格」であり、ある程度以上の知識を持った人を社会にたくさん輩出することが目的ですので、やたらとハードルの高い資格講座にする意味がありません。</p>
<p>そこで1つの目安として、資格内容に区切りをつけ、</p>
<p>　<strong>資格講座を</strong><br /><strong>　* 基礎コース</strong><br /><strong>　* 応用コース</strong><br /><strong>　* 発展コース</strong><br />　の3段階に分けることができるかどうか</p>
<p>を検討してみることをお勧めします。</p>
<p>このとき<br /><strong>* 基礎コースは、集中してやった場合、1DAY講座になる程度のボリューム</strong><br /><strong>* 応用コースは、集中してやった場合、2日間〜3日間の講座になるようなボリューム</strong><br />にまとめられるかどうかを考えます。</p>
<p>（最後の発展コースは、基礎コースや応用コースより短くならなければ、とくにボリュームの制限はありません）</p>
<p>　▽</p>
<p>こうした3段階に分けることができるようであれば、「○○を普及させるための民間資格」としてはちょうどよい、と言えます。</p>
</div>
</div>



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<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/shikakhu-volume/">資格講座のボリューム</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>協会を作る前に解いておきたい誤解</title>
		<link>https://kyokaibz.com/misunderstand/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[akalink]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 11:20:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[協会の作り方]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスモデル]]></category>
		<category><![CDATA[認定講師]]></category>
		<category><![CDATA[講師養成]]></category>
		<category><![CDATA[資格講座]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>協会総研には、協会を作りたい方々や一般社団法人を作った方々からの問合せがいろいろ来るわけですが、 「協会は講師をどんどん作らないといけない」 そう思い込んでいるケースが少なくありませんが、これは誤解です。 また、 「講師 &#8230;</p>
<p>投稿 <a href="https://kyokaibz.com/misunderstand/">協会を作る前に解いておきたい誤解</a> は <a href="https://kyokaibz.com">協会総研</a> に最初に表示されました。</p>
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<p>協会総研には、協会を作りたい方々や一般社団法人を作った方々からの問合せがいろいろ来るわけですが、</p>
<p>「協会は講師をどんどん作らないといけない」</p>
<p>そう思い込んでいるケースが少なくありませんが、これは誤解です。</p>
<p>また、</p>
<p>「講師になるというメリットがなければ受講してくれない」</p>
<p>「資格講座というのは　講師を育てるものだ」</p>
<p>と思いこんでいるケースもよくあるのですが、これも誤解です。</p>
</div>
</div>
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<p> </p>
<p>もちろん、はじめから</p>
<ul>
<li>講師養成をメインに頑張りたい。</li>
<li>そういうビジネスモデルにしたい。</li>
</ul>
<p>という強い意思と戦略があるなら、講師をどんどん作ればよいです。</p>
<p> </p>
<p>その場合は </p>
<p>資格講座＝講師養成講座</p>
<p>となります。</p>
<p> </p>
<p>でも、</p>
<ul>
<li>講師を無理に養成しなくても、単に受講生を増やすことで、協会が成長し、結果的に講師も自然に増える</li>
</ul>
<p>というやり方もあります。</p>
<p>（イソップ寓話の「北風と太陽」を思い出してみましょう）</p>
<p> </p>
<p>この場合は</p>
<p>資格講座＝純粋な学びの講座（講師養成が目的ではない講座）</p>
<p>となります。</p>
<p> </p>
<p>　▽</p>
<p> </p>
<p>協会の事業モデルは大きく分けて7種類あるのですが、</p>
<p>「認定講師型（講師養成型）」</p>
<p>はそのうちの1つにすぎません。</p>
<p> </p>
<p>他にもビジネスモデルはあるのです。</p>
<ul>
<li>伝えたい（広めたい）こと</li>
<li>受講生のターゲット像（ペルソナといいます）</li>
<li>講座の内容や種類</li>
</ul>
<p>などにより、選ぶべきビジネスモデルは異なります。</p>
<p> </p>
<p>目的に沿ったビジネスモデル、自分に合ったビジネスモデルを選べばよいわけです。</p>
<p>よく考えてみましょう。</p>
<p>よく考えた結果、</p>
<p>”積極的な認定講師型（講師養成型）”　がやはり向いている</p>
<p>ということであればそれでよし。</p>
<p> </p>
<p>反対に、</p>
<p>積極的な講師養成は目的に沿わない、自分に合わない、適さない</p>
<p>ということなら、無理に認定講師型（講師養成型）にはめこまず、自分にもっとふさわしい、オーガニックな（自然な）ビジネスモデルを採用しましょう。</p>
</div>



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