あなたの協会で、AIをどこにどう使えるかを整理します
無料AI活用診断は、協会運営者のためのオンライン診断です。
「AIを使ったほうがよいのはわかっているが、何から始めればよいかわからない」
「自分の協会には、どんなAI活用が向いているのかわからない」
「外注や代行ではなく、自分でも使える状態にしたい」
そのような方に向けて、現在の協会運営やAI活用の状況、抱えている課題、これから実現したいことなどを伺い、あなたの協会でAIをどこに、どのように使えるかを整理します。
この診断で行うこと
この診断では、人との面談ではなく、専用の「インタビュアーAI」と対話していただきます。
お申し込み後にご案内する専用URLにアクセスし、ご都合のよい時間にインタビュアーAIとの対話を始めてください。
AIから質問をしながら、
- 現在の協会運営や仕事内容
- 現在のAIの使い方
- 困っていること、改善したいこと
- これからやってみたいこと
- まだ形になっていない構想やアイデア
などを伺います。
人との面談ではないため、日時を調整する必要はありません。
考えながら答えたり、話が途中で広がったりしても構いません。
ご自身のペースで対話してください。
診断の流れ
①インタビュアーAIと対話
お申し込み後、インタビュアーAIをご案内します。
好きな時間にアクセスし、AIからの質問に答えながら、現在の仕事や課題、AI活用、今後やりたいことなどについてお話しください。
②インタビュー記録を送信
対話が終わると、その内容が自動で整理され、要点をまとめた「インタビュー記録」が出力されます。
その記録を、こちらでご案内する所定のフォームに貼り付けて送信してください。
③協会総研で診断
お送りいただいたインタビュー記録をもとに、協会総研で内容を分析します。
現在の協会運営や課題を踏まえながら、AIを組み込めそうな業務、AIによって広げられそうなこと、協会専用AIに持たせるとよい知識などを整理します。
④約3日後に診断結果をお渡し
原則として、インタビュー記録をお送りいただいてから約3日後を目安に、診断結果をお送りします。
この診断でわかること
診断後には、あなたの協会でAI活用を始める入口が見えてきます。
たとえば、
- AIを活用できそうな業務
- AIによって効率化できそうな仕事
- AIを使うことで新たにできそうなこと
- 思考や企画、表現を広げられそうなテーマ
- AIに理解させるとよい協会の情報や専門知識
- 協会専用AIをつくる可能性
- 今後のAI活用の進め方
などを整理します。
AIツールをあれこれ調べる前に、まずは「自分の協会では何に使うべきか」を整理することが大切です。
無料AI活用診断では、AIそのものの知識よりも、あなたの協会の実務にどう組み込めるかを重視します。
対象となる方
- 協会を運営している方
- 講座・教室・メソッドを協会化している方
- 検定や認定制度を運営している方
- AI活用に関心はあるが、実務への組み込み方が見えていない方
- 協会専用の「事業AI」に関心がある方
- 外注や代行に任せきりではなく、自分でもAIを使える状態になりたい方
実施方法
すべてオンラインで完結します。
人との面談や日程調整はありません。
お申し込み後にご案内するインタビュアーAIと、ご都合のよい時間に対話してください。
インタビュー記録をご提出いただいた後、原則として約3日後を目安に診断結果をお送りします。
お申し込み
あなたの協会では、AIをどこに、どう使えるか。
今の仕事を効率化するだけでなく、AIによって新しく何ができるようになるか。
まずはインタビュアーAIに、現在の仕事や考えていることを話してみてください。


