あなたの協会で、AIをどこにどう使えるかを整理します
無料AI活用診断は、協会運営者のためのオンライン診断です。
「AIを使ったほうがよいのはわかっているが、何から始めればよいかわからない」
「自分の協会には、どんなAI活用が向いているのかわからない」
「外注や代行ではなく、自分でも使える状態にしたい」
そのような方に向けて、現在の協会運営を伺い、AIを組み込めそうな業務や、3か月で実装できそうなことを整理します。
この診断で行うこと
無料AI活用診断では、現在の協会運営の状況を伺いながら、AI活用のビジョンを整理します。
確認する主な内容は、次のようなものです。
- 現在の協会運営の状況
- 講座づくり・検定づくり・情報発信・会員対応などの課題
- AIを使えそうな業務
- 事業AIに持たせるとよい知識
- 3か月伴走で実装できそうな内容
診断の流れ
①オンラインでヒアリング
まずはオンラインで、現在の協会運営、AI活用の状況、困っている業務、今後やりたいことを伺います。
当日はヒアリングが中心です(約30分)。
その場で診断結果を出すことはありません。
②協会総研で診断結果を整理
ヒアリング内容をもとに、協会総研で診断結果を整理します。
AIを組み込めそうな業務、事業AIに持たせるとよい知識、3か月で実装できそうな内容を検討します。
③約3日後に診断結果をお渡し
後日、あなたの協会に合ったAI活用の方向性をメールでお伝えします。
協会の状況を踏まえたうえで、現実的なAI活用の展望を整理してお渡しします。
この診断でわかること
診断後には、あなたの協会でAI活用を始める入口が見えてきます。
AIツールをあれこれ調べる前に、まずは「自分の協会では何に使うべきか」を整理することが大切です。
無料AI活用診断では、AIそのものの知識よりも、あなたの協会の実務にどう組み込めるかを重視します。
対象となる方
- 協会を運営している方
- 講座・教室・メソッドを協会化している方
- 検定や認定制度を運営している方
- AI活用に関心はあるが、実務への組み込み方が見えていない方
- 協会専用の「事業AI」に関心がある方
- 外注や代行に任せきりではなく、自分でもAIを使える状態になりたい方
実施方法
オンラインにて実施します。
お申し込み後、日程を調整いたします。
診断結果は、ヒアリング当日ではなく、約3日後を目安にお渡しします。
(メールでお送りします)
お申し込み
あなたの協会では、どの業務にどのAIを、どう組み込めるか。
3か月で、何を実装できそうか。
まずは無料AI活用診断で、一緒に整理しましょう。


