
AI時代の協会運営
CONSULTING & ARCHITECTURE
【協会運営 x AI】
持続可能なインフラを設計する。
会員集めの仕組み化、コンテンツの整備、言葉の最適化——
90を超える協会と向き合ってきた20年の蓄積に、AIリテラシーをプラス。
協会の実態にあわせた運営基盤を支援します。
「協会 x AI」の答
AI化の焦りに、向き合う。
ひとりで切り盛りしている協会運営者が、いま、共通してある焦りを抱えています。
「世間がAI、AIと言っている。自分の協会も何かしなければ。でも、何をすればAI化できたことになるのか、わからない。誰に相談すればいいのかも、わからない」
IT企業に相談すれば、AIの話はしてくれるでしょう。
AIツールの専門家に相談すれば、ツールの話はしてくれるでしょう。
DX支援会社に相談すれば、デジタル化の話はしてくれるでしょう。
しかし、協会の文化、会員の気質、主催者の孤独——そこまで踏まえた上でのAI化の設計は、協会支援の現場に立ち続けた者にしか、できません。
協会総研は、これまで30の協会のAI化の道筋を設計してきました。
協会のAI化について、最初に相談される立場でありたい——協会総研は、そう考えています。
