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協会用語集

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目次

  • カスタムAI
  • 感情設計
  • 協会のセオリー
  • 教務
  • 境内理論
  • 広報
  • 資格
  • 資格講座
  • 事務局
  • 社団法人
  • ステイタス・クォ
  • 専属AI
  • ディスクレーマー
  • ディプロマ
  • 任意団体
  • 羊理論
  • 分身AI
  • 理事長・理事
    • 理事長
    • 理事
  • NPO

カスタムAI

汎用的なAI(ChatGPTなど)をそのまま使うのではなく、特定の目的や協会の個性に合わせて調整(チューニング)されたAIの総称。
組織固有の知識や文脈を学習させることで、実務レベルの回答精度を実現する。

感情設計

講座やオンライン検定を設計するときのテクニックの1つ。
たとえば「面白みに欠けるが質は高い科目」「内容は濃くないが楽しさを感じる科目」をわざとおりまぜて講座全体の評価を上げるなど。

協会のセオリー

協会の設計・運営の際にもっとも間違えやすいポイントを解説した小冊子。

協会セオリー

⇒詳細ページへ

教務

協会に必要な5つの機能の1つ。
カリキュラム(講座・教材)の品質に責任を負い、講師の指導なども行う。

境内理論

協会を設計する際に使う、思考のフレームワークの1つ

(参考)
協会には鳥居と屋台を置こうという話

広報

協会に必要な5つの機能の1つ。
メディアとの関係づくりを担当する。

資格

資格には「国家資格」と「民間資格」があり、民間の協会が発行する資格は「民間資格」に該当する。

(参考)
いちど整理しておこう:協会の「資格」ってなに?【1】

資格講座

修了者が資格を得られるように設計された講座。
修了すれば資格が得られるものと、講座後に試験や課題が課されるものがある。

(参考)
協会は資格講座をしないといけないのか?

事務局

協会に必要な5つの機能の1つ。
問合せの1次対応や、講座の受付、会員への連絡、名簿管理などを担当する。

社団法人

一定の目的で人が集まった団体を想定した法人格。
協会が法人登記をするときには「一般社団法人」が選ばれることが多い。

(参考)
作ったばかりの協会。いったいいつ登記するのか問題

ステイタス・クォ

協会側の意向と、会員側の要望が対立する現象。
とくに、協会の運営側は「もっと会員を増やしたい」のに、会員側が「もうこれ以上会員を増やしてほしくない」と願う状態を指す。

専属AI

協会代表者の思考や協会の理念を深く学習した、内部運用(バックオフィス)用のAI。
代表者の「壁打ち相手」や「参謀」として機能し、企画立案や意思決定をサポートする役割を持つ。
一般的なAIとは異なり、協会の文脈を理解しているため、「あうんの呼吸」で対話ができるのが特徴。

ディスクレーマー

起きる可能性のあるトラブルについて
「もし問題が起きても協会は責任を取らない」
「もし被害があっても協会は関知しない」
と宣言する、その宣言書のこと。

ディプロマ

「修了証明書」「卒業証明書」「成績証明書」などと訳される。
授与された者が完全に特定の課程を修了したこと証すもの。
必ずしも何らかの「資格」「肩書」を証するものとは限らないが、資格証明のための「認定証」と同等に扱われることもある。

任意団体

法人登記をせずに活動している団体のこと。
町内会、社会人サークル、学校のクラブなどがある。
任意団体のまま活動している協会も多い。

羊理論

協会の会員を「オオカミ型」「ヒツジ型」に分けて運営を考える手法。
協会に関わる人間を、その行動特性から「オオカミ(主導する運営者層)」と「ヒツジ(静かに学びたい会員層)」の2タイプに分類し、それぞれのニーズに合わせて組織を設計する。

(参考)
足掛け19年。多くの協会を調査して浮かびあがった、ある法則。

分身AI

協会が保有する専門知識や、代表者の語り口(トーン&マナー)を学習した、対外対応(フロントオフィス)用のAI。
「講師」や「窓口担当」として、会員や受講生、あるいはウェブサイト訪問者に対し、人間に代わって指導や回答を行う。
24時間365日稼働する「もう一人のスタッフ」として機能する。

理事長・理事

理事長

協会の代表のこと。
正式には「代表理事」。

(参考)
「協会の理事長」というのは、ある意味、生き方そのものを表す言葉かもしれない。
「理事長」「会長」「顧問」、何がどう違う?

理事

協会の役員のこと。

NPO

特定非営利活動法人。
非営利での社会貢献活動や慈善活動を行う市民団体を想定した法人格。
NPOという言いかたは、
Nonprofit Organization
Not-for-Profit Organization
の略。

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